●来院のきっかけ
ホームページの検索「荻窪、鍼、五十肩」
●どのような状態でしたか?
・五十肩による左肩の激痛と可動域制限
・腰椎椎間板ヘルニアによる激痛
・腎臓が弱っている
●治療の経過、先生からのアドバイス
【肩】
整形外科の先生には手術を勧められていましたが、貴子先生が「手術はしない方がいい。私が治してあげるから。」と自信をもって言ってくださりその言葉を信じて治療を開始しました。
はじめは週1の病院のリハビリと週3で鍼と電気治療に通いました鍼と電気治療は、徐々に良くなってくると週2、週1と通いました。現在治療を開始して1年3ヶ月が経ったところですが、平行に挙げることもできなかった肩の動きは真上まで挙げられるようになり、整形外科の先生に手術はしなくていいと言ってもらえました。腕が完全に挙げられるようになるまでよろしくお願いします。
先生から壁に手をついて挙げていく運動をするように言われてやり始めてから可動域が増えた気がします。
【腰】
ヘルニアの手術をした直後から別な部位のヘルニアが出てしまい常に腰痛がある状態でした。ヘルニアの方も絶対手術しない方がいいと鍼と電気治療と同時に開始しました。腰痛は強弱を繰り返してはいますが、先日約1年ぶりにMRIを撮ったところヘルニアは消えていて背骨全体がとてもきれいな状態になっていて感動しました。
●治療受けた感想
貴子先生はものすごい能力を持っている方で、体を見ただけで悪いところがわかってしまい、こちらが何も言わなくてもドンピシャで辛いところから治療してくださるのでその場限りの治療と全く違います。
東洋医学と西洋医学のどちらも詳しく両方の視点から診てくださるので安心してお任せいています。普通に生活するのも大変な状態から仕事も復帰でき生活に支障がなくなるまでにしてくださって感謝でいっぱいです。先生に出会えて本当に良かったです。
